

うさぎの赤ちゃん
ぶどう園には、草を生やしています、
そこへご飯を食べに来たのでしょう
見つかってしまいました。

時々変わった形のつぶがあります。
立ち仕事は、疲れます。
座って適粒作業を行います。
座って作業すれば、らくちんです!

収穫間近の「いずにしき」 太陽の光を浴びて、色づきが進みます
3月 これから、芽が出てきます。
ビニールハウスの中は、春を通り越して夏の気温です。
4月 ぶどうの芽より先に、草が伸びてきてしまいました。
草刈りしてきれいさっぱり!
5月
3月 ぶどうの涙
剪定跡から水がこぼれます。
ミネラルたっぷりの化粧水になるそうです。
5月 トウモロコシの様な、ぶどうの花 温かくなってきて、やっと芽が出てきました
6月 巨峰の種を入れる技術は、職人技です。
5月 葉水が出ると、細胞分裂が盛ん 早朝のぶどう園見回り、朝日を浴びた葉っぱがまぶしい!
5月 最低限の消毒はします。
防除!
10月 シャインマスカットカップに入れると、食べ歩きができます。イベントでは大人気♪
すべてのぶどう園に、ビニールが張ってあります。
ぶどうの葉や実に直接雨がかからないようにすることで、病気を防ぐことができ、農薬を使う回数を減らせます。
6月 梅雨の貴重な晴れ間、ぶどうもすくすく成長中
たわわに実った、巨峰
7月 スプリンクラーで水分補給中
7月 ぼんやり色づきはじめました。
8月 色づきが進むぶどうたち
8月 巨峰収穫中
7月 鳥さんに食べられる前に、急いで袋かけ。
最後の作業、袋かけ一気にかけますよ。
9月 ずらりと、シャインマスカットが並びました。
整列! 緑!
9月 ずらりと、シャインクイーンニーナが並びました。
整列! 赤!
9月 ずらりと、伊豆錦が並びました。
整列! 黒!
ぶどう園は耕しません。
ミミズが耕してくれています。見えない微生物が、私の代わりに畑を作ってくれています。
私は、ちょっと手助けするだけです。
木漏れ日
2月 真っ白なぶどう園 昨日雪が降りました。
2月 雪が降るのは、珍しい思わず朝から、写真撮影。
銀世界 茨城では年に1.2度積もります。
2月 ビニールハウスの上にも雪。
たくさん積もりそうなときには、雪かきが必要です。
5月 ぶどうの花 花びらはありません。甘い香りだけが、開花を知らせてくれます。
よ~くみてください。
5月 デラウエアが開花しました。
ビニールハウの中は、甘い香りでいっぱい。
6月 マジ怖い顔 ( ;゚Д゚)怖ァ…
真剣な顔もしますよ ごくまれに、、、、汗
6月
6月
6月
6月 摘粒作業皆さん頑張ってくれています! この作業でぶどうの形が決まるので、皆さん真剣に作業しています
6月 鈴なりです。一瞬の風景 この後適正量に房を落とします。
デラウエアならではの、この風景。
7月 袋がけが終われば、収穫までサヨウナラ~
光を浴びて、すくすく成長します。
7月 色づきが始まった、デラウエア
鳥に食べられる前に、袋かけ。
9月 どうだ!!!
PR写真恥ずかしい 汗
雄宝 我が家で一番大きい品種
9月
硬い果肉に、あふれる果汁 伊豆錦! 食べてみて!
4月 つるが伸びていく方向を、決めてあげます。
誘引作業中
5月 種無しにする為の大事な作業。
ジベレリン処理中
7月 ぶどうも色づいてきました。
房全体に色が出るのはなく、粒単位に色づきが始まります。
4月 枝の管理がぶどうのこれからを左右します。
巻きひげ切り
4月 外は春の陽気ですが、ビニールハウスの中は、真夏の気温